横浜ぶらり 〜春節2013
3連休の最後の日は、家族で横浜に行ってきました。 2013年は2月10日が春節。26日まで旧正月のイベントが開催されています。 → 横浜 春節2013 いつも行くお粥のお店、謝甜記弐号店がすぐ近くに移転して広くなっていました。 トッピングで「コラーゲン」200円を入れてみました。ふるふる〜〜 横浜元町を見たり 横浜美術館で「ロバート・キャパ展」を鑑賞。...
View Articleロバート・キャパ展@横浜美術館
横浜美術館で開催中の ロバート・キャパ/ゲルダ・タロー 二人の写真展 に行ってきました。 ポスターに使われている ↑すごく魅力的なこのキャパの写真… 撮ったのは当時のパートナー、ゲルダ・タロー(本名:ゲルタ・ポホリレ)という女性初の報道写真家と知って俄然興味がわきました。...
View Article横浜 氷川丸を見学
遅くなりましたが横浜に行ったとき15年ぶりくらいに氷川丸を見学しました。 大人200円、中学生・高校生・シニア100円、小学生100円で入れますよ 子どもたちは初めてで思いのほか楽しんでおりました! 1等児童室 ここには“スチュアーデス”と呼ばれる子どもの世話をする女性乗組員がいて、ディナーのときも子どもを預かってくれたんですって。 壁の絵は施行当時のままだそうです。 1等ダイニング 1等喫煙室...
View Article氷見市旅行1 もくじとプロローグ
↓ ひみぼうずくん…。 藤子不二雄A先生が氷見市のために生んだキャラクターです(^^) 富山県氷見(ひみ)市の「どぶろく体験モニターツアー」に参加してきました 昨年富山のPRイベントに参加してから、ずっと行きたいと思っていた氷見… イベントで食べたキトキトなお魚の味が忘れられなくて憧れておりました。 そしてそして、氷見はトキワ荘の漫画家、藤子不二雄A先生の出身地...
View Article氷見旅行1 藤子A先生キャラに会える街 ハットリくん列車〜潮風通り
漫画家藤子不二雄A先生の出身地、富山県氷見市に行ってきました。 JR高岡駅から氷見まで、ハットリくんのラッピングで包まれた氷見線に乗っていきます。 2011年にリニューアルした「忍者ハットリくん列車」には富山の名所が描かれていて、3パターンもあるそう。かわいい〜〜 全車両に乗ってみたい…^^; (→ 忍者ハットリくん列車車両)...
View Article氷見市旅行2 藤子不二雄A先生生家・光禅寺
氷見市・光禅寺(藤子不二雄A先生生家)を訪問しました。 お寺の前にも藤子A先生キャラの石像が並んでいます。 忍者ハットリくん・怪物くん・プロゴルファー猿・喪黒福造。 なんと等身大だそうですよ。 「藤子不二雄A (本名 安孫子素雄) 1934年 氷見市・曹洞宗光禅寺住職(当寺)の長男として生まれる」とあります。 市役所のかたと特別に中を見学させていただきました。...
View Article氷見市旅行3 藤子不二雄Aまんが展にトキワ荘も。
富山県氷見市まんがロードを散策中〜〜(*イラストはイメージです) まんがロードにきたら氷見市潮風ギャラリーにはぜひ寄りたいところ(^^) 空き店舗となっていた旧北陸銀行氷見北支店を改装し、平成19年10月にギャラリーとしてオープン。いまは「藤子不二雄Aまんが展」が展示されています。 入場料は大人200円(高校生以下無料)と良心的なのですが 想像以上にたくさんの原画の数にビックリです...
View Articleガウディの舌 パスタランチ
旅行記の途中ですが、ちょっと休憩の二子玉川ランチ。 茶話会で行ったスパニッシュイタリアン「ガウディの店」。 「シェフのおすすめパスタランチ」1680円でした 冷製タパス(3品盛り合わせ) 生パスタはいくつかある中からパスタメニューから選択。 「スモークサーモンとアボカドのクリームソース」(生ペンネ)を選びましたが、一番人気でした。サーモンとアボカドの組みあわせ、いいよね〜〜(^^)...
View Article氷見旅行4 柿太水産で干物づくり
富山県氷見市 「どぶろく体験ツアー」に参加してきました。 早めに現地入りして藤子A先生ワールドを見た後は、駅で参加者のかたがたと合流してバスに乗り込みます〜 まずは柿太(かきた)水産で 干物づくり体験を。 地元の小学生も「地場産業を知ろう」と体験にくるそう、大人の社会科見学みたいでワクワクするわ〜〜 氷見漁港でとれた小鯵を教わりながら手開きにしていきます。...
View Article氷見旅行5 どぶろく造り体験と魚料理@小境荘
氷見市「どぶろく体験モニターツアー」に参加しました。民宿小境荘に向かいます。 どぶろくを醸造するには「自家食用の米を使う」、つまり自分の田んぼで作った米をつかう、など国の非常〜に厳しい条件があって、それをクリアーした氷見市唯一の民宿が小境荘さん。 お米の収穫から仕込みまで、角間社長がすべて一人で手がけているんです。 どぶろくって、、、なんだかすごい飲兵衛な人が飲むお酒?...
View Article氷見旅行6 網元の家見学
富山県氷見市旅行二日目の朝は…… 5時40分に起きたら市場に連れて行ってもらえたのだけど前日深夜バスで富山入りしたこともあり、、、爆睡…(T_T) スミマセン・・・ 起きたら仕入れたばかりのイワシをみせてもらって お刺身つきのおいしい朝ごはんが待っておりました。 あいにく旅行中は天気が悪かったのですが、バスに乗って見学へ〜〜 築100年の氷見・網元の家へ。(→公式サイト)...
View Article氷見市旅行7 おみやげもハットリくんに怪物くん。
藤子不二雄A先生の故郷、富山県氷見市に行ってきました。 おみやげもA先生のキャラクターグッズがいっぱい、ここでしか買えない「富山限定」ばかりですよ 私のイチオシは、藤子不二雄A先生の生家「光禅寺」でご祈願していただいたという みんなの願いを叶えるでござる ハットリくんお守りストラップ 4種類のカラーバリエーションがあって可愛い。 左から「恋愛成就 仲良しこよしの術」「必勝祈願...
View Article西武池袋線椎名町駅の発着音が怪物くんに。
氷見市の藤子不二雄A先生話が続いておりますが… 3月16日(土)トキワ荘があった街、西武池袋線椎名町駅の発着音メロディーが 「おれは怪物くんだ」に変更になります! すごい、すごい(*^_^*) 西武鉄道HP 曲名:「おれは怪物くんだ」 昭和43年〜44年放映テレビアニメのオープニングテーマ曲 作詞:藤子不二雄(A) 作曲:筒美京平 3月16日に椎名町に行ってみます〜、楽しみ! トキワ荘ストリート
View Article氷見市旅行8 ヒミングカフェ
氷見旅行のしめくくりは、NPOのヒミングカフェへ。 普段は土日のみの営業ですが中に入らせていただきました。 目の前を上庄川を流れています、とても雰囲気のある素敵な場所でした。 氷見市北大町の旧家である、お醤油屋さんの石蔵をヒミング・アート・センターとして2006年にオープン。 東京からくると真新しいショッピングセンターよりこういうレトロな建物に惹かれちゃう(*^_^*)...
View Article富山県高岡市〜ドラえもん&まんが道めぐり。
氷見市旅行の前後に、高岡市を散策しました。 高岡は藤子・F・不二雄先生が生まれた場所であり、F先生とA先生が出会って上京するまでの「まんが道」の舞台になっています。 銅像「ドラえもんの散歩道」 (高岡駅北側 ウィング・ウィング高岡) ウィング・ウィング高岡には高岡市立中央図書館が入っていて、藤子・F・不二雄コーナー、ドラえもんコーナーが充実していました。...
View Articleドラえもん電車運行中!@高岡
富山県氷見・高岡市を旅行してきました。 記事を書いているうちに季節はすっかり春になってしまいすみません *ドラえもんが未来の世界に誕生する100年前を記念して2012年9月から青い万葉線「ドラえもん電車」がドラえもんの作者、藤子・F・不二雄先生のふるさと高岡で運行中です。 平成25年8月31日までの運行、すごくモダンなタイプの路面電車です! 1日乗り降り自由なフリー切符は大人800円 小人...
View Article富士フイルム 写真選びやレイアウトが自動・Year Album発表会
期末で慌ただしかった3月ですが、、 ようやくうちの子どもも幼稚園を卒園しました。 先生の涙に、花束、お絵かき、可愛い椅子や机。もう園に通うことはないんだなぁ。。 子どもたちが歌う 「思い出のアルバム」 に号泣しちゃいましたよ。 で、かなり写真もいっぱい撮ったんですが、、...
View Article山Pのような美肌に・・・ 肌ラボ♪
ロート製薬のスキンケアシリーズ 「肌研(ハダラボ)」の 白潤 薬用美白化粧水 をモニターさせていただきました。 肌研(ハダラボ)とは、肌研究を重ねてきたロート製薬の研究室が、あらゆる無駄を削ぎ落とし「肌に良い成分」を厳選し開発したスキンケアシリーズ。 「白潤」シリーズ:高純度アルブチン(美白有効成分)とナノ化ヒアルロン酸(うるおい成分)配合。...
View Articleお家で地肌ケア h&s のシャンプー&トリートメント
桜の花に誘われて〜〜 我が家もお花見三昧の週末でした でも結構、風が冷たいうえに 砂やら花粉やら黄砂やら?? が飛んでいて埃っぽい〜。 子ども服を洗うと水が真っ黒になるし、、、 ひーー 髪の毛にもいっぱい砂埃がついてそうでちょっと怖いですよね〜。 気候や環境が変化する春は、実際地肌もストレスをためやすいそで。。 地肌対策を、と h&s さんからシャンプー&トリートメント をいただきました。...
View Articleエドワード・スタイケン写真展@世田谷美術館
暖かくなってから近所の五島美術館、静嘉堂文庫美術館、世田谷美術館、と近所の美術館を自転車で廻りました。なかでも世田谷美術館の 「エドワード・スタイケン写真展 モダン・エイジの光と影 1923-1937」 (2013年1月26日〜4月7日)は 名画好きな私にはかなり好みの写真展でした。 ポスターは 女優グロリア・スワンソン(1924)。...
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